
みなさま、お久しぶりです!
添乗員のりんです。お元気ですか?
本日は愛知からの県内誘客・着地型ツアー「奥様ジャーナル 旬のバスツアー」のご報告です。
2/6(月)と8(水)の2日間、愛知県のお客様が富山の氷見・高岡(伏木)を訪問され、とやま案内役元気!添乗員を私、りんが務めました。
この企画、4月の砺波チューリップ、8月の八尾おわらに続いて、今回で3回目。
今回は2月の寒い中、2日間でトータル60名のお客様にお越しいただくことができました。
おかげさまでだんだんリピーターのお客様も増えてきて、「覚えてるよー!」「あ〜!!元気だった?」等々お声かけいただけるのは、とっても嬉しいものですね。
さて、日本海ツーリストの企画ツアーの売りは、なんといっても「お食事」。
今回は冬の氷見の新鮮なお魚を味わっていただきたく、昼食は市場の上にある食堂「海寶(かいほう)」にて。
お刺身、焼き魚、かぶす汁などが入った「海寶定食」をお召し上がりいただきました。
ここは、その日市場でとれたばかりのお魚を調理して作っているので、新鮮ピカイチ!
きときとのお魚料理が楽しめ、刺身も身が引き締まっておいしい!の一言につきます。
かぶす汁もお魚のだしがよく効いていて、寒い冬には嬉しい一品です。
お食事の後は高岡へと移動し、伏木の勝興寺や万葉歴史館などを見学。
伏木の歴史ある建物や和歌の世界をご堪能いただきましたよ。
なお、今回はそれぞれ氷見と高岡の観光協会とのタイアップ企画です。
各到着地にて、観光協会のスタッフの方に歓迎のご挨拶をいただき、お客様も「特別感」を感じていただけたのではと思います。
残念ながら、お天気の関係で雨晴海岸からの立山連峰はご覧頂くことができませんでしたが、ぜひリベンジでまた富山にお越しいただきたく思っています。
なお、このツアーの模様は2月7日付の北日本新聞にて「日帰りツアー 高岡・氷見満喫」というタイトルで記事に掲載されております。
「昨日の新聞、どこいったっけ?」なんておっしゃらずに、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。
ではでは、明日からも雪模様のようですが皆様体調管理にお気をつけて。
また、コロンブスツアーでお会いしましょう♪
以上、りんでした〜(^−^)








