添乗員日記Staffblog
小雪の今行ってきました!in赤倉
2020年01月27日 カテゴリー: 添乗員日記, 国内日記
みなさん、こんにちは!
私は先週1泊2日でとある学校のスキー実習に行ってきました!
小雪の今年ですが、赤倉には雪がありました!!
宿泊先は赤倉ホテル!

ホテルから徒歩3分でスキー場へ行くことができます。

各班それぞれにインストラクターさんが付き、開校式が行われました。

スキー実習ですが、スノーボード実習でもあります。
生徒さんのレベルに合わせて構成された班であるため、一人一人に分かりやすく教えていらっしゃいました。
実習後は温泉に入り、ご飯です!

私も同じものを頂きましたが、本当に美味しかったです。

実習期間中にお誕生日の方がいらっしゃるということで
ケーキをご用意しました。
サプライズということもあり、生徒さんはびっくり!
そして他の生徒さんで歌を歌うという暖かい空気に包まれました。
2日目では半日教えて頂いただけなのに生徒さんの上達ぶりにびっくりしました!!


颯爽とゲレンデを降りてくる姿に成長の早さを感じました。
2日目のお昼はやっぱりカレー!

写真の角度はさておき、美味しさが伝わりますでしょうか。
おかわり自由のカレーはおかわりするしかないですよね。
無事に2日間を終え、あっという間だと感じました。
「小雪の今季、赤倉には雪はあります」
とスキー学校の校長がお話ししていました。
まさしく、その通りでございます。
ウィンタースポーツしたいけど雪がないな
と思っている方、必見です!
是非赤倉に行ってみてはいかがでしょうか?
若林優奈
大相撲初場所七日目
2020年01月23日 カテゴリー: 添乗員日記, 国内日記
大相撲初場所七日目コロンブスツアー
大相撲初場所七日目
朝乃山応援ツアーへいってきました。
東京へ着くと雪!
富山より寒くて驚きました。
ツアー参加の皆様に朝乃山の応援タオルをプレゼントさせて頂いています。
朝乃山が登場すると、皆様タオルをかざし、熱い声援をおくっていらっしゃいました。
そのかいあってか、朝乃山は勝利!
大喜び、大満足のツアーでした!
今後も大相撲見逃せませんね。
佐々木晴香

昭和のシンボル「東京タワー」
2020年01月21日 カテゴリー: 添乗員日記, 国内日記
東京にも、いろいろ名所はありますが、
今回は、昭和のシンボル
【 東京タワー 】へ行ってきました。
東京スカイツリーもいいですが、意外と人気です、東京タワーも、
令和元年にリニューアル工事も完了して、
展望デッキ内は、お洒落に生まれ変わりました。
東京タワーは1958年に造られた、高さ333mの電波塔です。
2018年にテレビの電波塔としての役割は終えましたが、
展望台として今でも営業しています。
実は、東京タワーの展望台からは、下りは、階段で降りる事も出来ます。
※高所恐怖症も方は、要注意!
そして、展望台には、写真のように、ガラスの床があります。
※スカイツリーにもありますが・・・
意外とリアルな感じで、ドキドキです。
高度経済成長の日本のシンボル、昭和を感じる「東京タワー」もお薦めです。
添乗員/谷口 仁志

「グルメとアートとクラシック音楽♪」
2020年01月14日 カテゴリー: 添乗員日記, 国内日記
皆さんこんにちは!
私は3連休1日目に富山県内の添乗に行きました!
まずはとやま自遊館で川原シェフの創作洋食コースランチをお召し上がり頂きました。
前菜からスープ、メイン、デザートまで普段は食べることのできない見た目もそして味も楽しめる品々ばかりでした!
続いて近くにございます樂翠亭美術館に行きました。
元々の家屋をリノベーションしている為、靴を脱いで鑑賞する珍しい施設です。

幅広い世代のアーティストの展示だけでなく、面影残る庭や蔵なども見学できます。

そしてメインの「高嶋ちさ子12人のヴァイオリニストコンサートツアー2020」を鑑賞しました。

一部私も拝見しましたが、皆さんが知る名曲や初めての人にも分かりやすい説明を交えて、そして何といっても高島さんの毒舌のトークが面白かったです。
バイオリンの素晴らしい音色はもちろん、話術でも会場をわかせていらっしゃいました。
富山市内を巡る1日でしたが、魅力を再発見できました。
皆さんもお時間ありましたら
是非行ってみてはいかがでしょうか?
若林 優奈
大相撲初場所初日
2020年01月14日 カテゴリー: 添乗員日記, 国内日記
皆様こんにちは!
そして遅ればせながら
あけましておめでとうございます
私の2020年、初添乗は
大相撲初場所初日の添乗でした
東の関脇となり、また2020年の初取り組み
白星スタートとなるよう全力で応援してきました!

そして見事前頭二枚目 御嶽海に勝利
おめでとう朝乃山!頑張れ朝乃山!!

2020年初場所初日の両国国技館は
思わず鳥肌が立つほど大熱狂!
一体となって力士たちに声援を送っていました
そして2日目は
早朝より錣山部屋の朝稽古の見学へ
厳かな雰囲気で行われる稽古に思わず圧倒されました
そして一路は銀座の八丁ブラ散歩へ

ガイドさんと一緒に銀座めぐりをしました。
銀座のあれこれを学ぶ事ができ、
皆様口々に楽しかった!もっと聞きたい!と
仰っていらっしゃいました。
弊社コロンブスツアーは激しいチケット争いの中、
いつもより多くのお席をご用意させていただいております
まだ行ったことがない方も以前行かれた方も
是非!富山出身朝乃山応援ツアーにご参加ください!
皆様のご予約をお待ちしております!
古村 咲希
台湾研修旅行
2019年09月17日 カテゴリー: 添乗員日記, 海外日記
今回は某学校様の添乗で台湾へ!
台風が続く中、出発日は快晴!
飛行機も無事台湾へ向います。
現地ガイドさんと合流し、1日目は
台北101で夜景を見学!

360度台北の街を見渡せます!
2日目は忠烈祠で兵隊式を見学し、台湾料理のご昼食。
十分では願いを書き込んだ天燈を空へあげました。

お次は九份へ
千と千尋の神隠しのモチーフになったと言われている有名なお茶屋さんにはいられた方もたくさんいらっしゃいました。


3日目は現地の大学生さんと各班台北を観光してきました。
滞在中はずっと晴れ!最高の観光日和となりました♪

現地ガイドの陳さん、張さん、ありがとうございました!
台湾は本当に料理が美味しく、日本の観光客が沢山いて、日本語も通じる場所が多いので、是非是非、オススメです!

中野 里彩
台湾
2019年09月17日 カテゴリー: 添乗員日記, 海外日記
富山空港発台湾4日間行ってきました。
往路の飛行機でいろんなお客様にお会いしました。
この時期の台湾は暑い!でもからっとしてました。日本も連休でしたが台湾も連休、街のあちこちでバーベキューしてました。
いろいろ観光地をめぐりましたが、やはり人気は九ふん。あの千と千尋の神隠しのモデルになったと言われる坂道の町です。到着した時は明るかった町も18時を過ぎるとあちこちに灯がともり、雰囲気をかもしだしてました。
食べるものも日本人向き、親日の台湾は安近短の象徴とも言えます!
イータウン野村

非武装中立地帯(DMZ)
2019年07月01日 カテゴリー: 添乗員日記, 海外日記
今回は、ソウルの旅をご紹介。
ソウル市内より、バスで約60分。
朝鮮半島の非武装中立地帯(DMZ)へ。
1枚目の写真は、韓国の最北端に位置する駅、「都羅山(とらさん)駅」へ。
次の駅は、国境を越えて、北朝鮮です。
一般には使用されていない駅です、実は。
2枚目の写真のように、
「平壌方面」と明記あります。
なんか、変に緊張します。
3枚目の写真は、新しく出来た「都羅山展望台」へ。
向こう側には、北朝鮮が見えます。
展望台にある双眼鏡で覗いたら・・・「何か、人影が・・・・、北朝鮮人???」
ソウル市内より、半日で行ける、国境ツアー
【DMZ 都羅山駅と第3トンネルツアー】のリポートでした。
添乗員 谷口 仁志

優勝おめでとう!朝乃山応援ツアー第32弾
2019年05月28日 カテゴリー: 添乗員日記, 国内日記
こんにちは!
大相撲夏場所で朝乃山関が富山県勢103年ぶりに優勝し、とても盛り上がってますね!
私も朝乃山応援ツアー第32弾で、現地に行ってきました!

トランプ大統領の来日と被り、国技館前は荷物検査とボディチェックが行われ異様な空気。
飲み物類は一切持ち込み不可でした。
お客様のお席は正面のマスC席で眺めもばっちり!
朝乃山と御嶽海の取組前にトランプ大統領が入場され、会場の観客総立ちですごい光景でした!

朝乃山関は残念ながら黒星でしたが、殊勲賞、敢闘賞受賞で素晴らしい活躍でした!
その後は恒例の高砂部屋千秋楽パーティーへ。
常連のお客様によると、いつもの3倍ほどの人が来られたそうです。
インタビューやパレードが終わり到着された朝乃山関を、皆さん大きな拍手でお出迎えです。
富山県からも石井知事や北日本新聞社の方が来られ、いつにも増して大盛り上がりでした!

翌日は昨年オープンの豊洲市場へ!
ゆりかもめ市場前駅の改札を出たらすぐ、見学ルートが始まっております。
水産仲卸売場棟、水産卸売馬棟、青果棟と3つのエリアに別れています。

ちょうどお昼時に来たら、平日でもこの行列!
インターネットのランキング1位の海鮮丼屋さんでは、2時間待ちだったようです!
皆さんも豊洲市場に行かれる際は、お昼時の長蛇の列にご注意ください!

当社は来場所は新小結に上がる(かもしれない)朝乃山関を、これからも応援していきます!
5/27折込の新しいちらしには名古屋場所観戦ツアーも掲載しています!
皆様のご参加心よりお待ちしております!
藤木 梨那
